プラネタリウム一般投影番組

火星 ~赤い惑星の謎~

神奈川工科大学厚木市子ども科学館 更新日 2018年5月28日


  



2018年7月31日、地球から5,759万キロメートルまで接近する「火星」

今回火星は、2003年以来15年ぶりの大接近を迎えます。
その明るさは最大マイナス2.8等級となり、7月から8月に見ごろを迎えます。

なぜ「大接近」があるのか、今年の火星の見え方や、過去の大接近のエピソードなど
様々な話題を交えながら、この天文現象についてご案内します。

 


前半は、季節の星座紹介です。


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