ページID:P039138

第3回第4期厚木市教育充実プラン検討会会議録

最終更新日 2017年8月18日(金曜日)

印刷

会議概要
会議主管課

教育総務課

会議開催日時

平成29年7月6日(木曜日)19時

会議開催場所  厚木市役所第二庁舎4階 教育委員会会議室
出席者

出席者 第4期厚木市教育充実プラン検討会委員9人

事務局 教育総務部長、学校教育部長、社会教育部長、

    教育総務課長、教育総務課主幹兼教育企画係長、教育総務課主査

説明者  事務局職員

 第4期厚木市教育充実プラン検討・策定のための必要な事項を検討するために、公募による市民や学識経験者、教育関係の方に委員をお願いして第4期厚木市教育充実プラン検討会を設置しています。

開会時刻 19時 

○委員長

 ただ今から、第3回第4期厚木市教育充実プラン検討会を開催します。それでは、案件について、事務局から説明をお願いします。

○事務局

 (案件の説明)

○委員長

 それでは、事務局から説明がありましたが、スポーツや芸術・文化についての意見、また、配付資料を参考にしていただき、意見が少ないところや前回会議での補足など、皆様から自由にお話しいただきたいと思いますので、よろしくお願いします。

○委員

 部活動についてですが、生徒の少ない学校で、いつも話題になるのは、部活動を廃部にするかの問題です。保護者からの話で、例えば、バスケットボール部や野球部で、昨年は大勢部員がいましたが、生徒が卒業してしまい、部員が少なくなってしまったので部活動を廃部にしてしまうということ聞いたことがあります。そうすると、中学校に入学するときに、その部を希望していたけれど、入部できなくなってしまうことについて不満に思っていることを聞きます。例えば、他の中学校と一緒に活動したり、定員に達しないところは、他の学校との合同チームで大会に出場したりするようにしたらどうかという話を聞くこともあります。人数の多い学校は良いですが、少ない学校では、そうような課題をどのようにしたら良いのかと思います。

○委員

 中学校ではそのような課題は以前からあり、人数が少ない学校では一つの部活動を一人の先生で持つことが難しくなっています。顧問の先生がいないときは、他の先生がみるというように複数の先生が一つの部活動を持つようになっています。そうしたときに、一人の先生がもてる部活動の数というのは先生の人数で決まってきますので、今まで人数が多かった学校で生徒数が減ってくると、先生の数も減るので、持てる部活動の数が減ってきます。人数の多い学校でも人数が減ってくると、どうしても単独で部活動を残していけなくなってくるということも考えなければなりません。

 同様に、生徒数が減ってきている中で部活動の数が多いままだと、一つ当たりの部活動の生徒数が減ってきます。野球部の人数が9人ぎりぎりの場合、例えば一人体調が悪くなってしまうと試合に出られなくなってしまいます。もし、今年一年生が入部してこなければ部活動がなくなってしまう話もありましたが、幸い一年生が多く入部してくれたので存続できました。学校によっては、一つの部活動の人数が一定数より減ってしまったときには、その部活動をどうするのか検討していかなければなりません。そのような仕組みをつくっておかないといけなくなります。どうしても運営上、部活動の数を縮小せざるを得ないことは現実として出てきますが、そのことで、部活動の廃部や人数減少により存続できなくなる場合、三年間続けたいと思って入った部活動をなくしてしまうことについては、生徒のために良くないので、合同チームで試合に出させてあげるなど、活動を支えてあげなければならないと思います。生徒のやりたい気持ちは支えたい一方、部活動の廃部などについては、事前に保護者に説明しながらやらざるを得ないと思います。

 また、本校では、サッカー部がなくなってしまいました。中学校で人気のあるスポーツですが、今は、地域のクラブチームに属することもあり、今後は学校が支える時代から、クラブチームや地域、民間の力など多様な活動や、もっと自由に子どもたちがいろいろなスポーツに触れることができるような検討もしていかなければいけないと思います。

○委員

 教育委員会において、スポーツの振興など有名な講師を呼んで大きなイベントや大会をすることもとても大切ですが、底辺を育てることも大切だと思います。基本方針にも、活力ある地域づくりの推進ということがありますので、それぞれの地域にあったスポーツの在り方を考えていくべきではないかと思います。そこで、地域を支える施策が必要になると思います。数年前まで一番人数の多かったサッカー部が廃部の危機になる一方、人数の少なかった野球部の人数が多くなることもあります。事情を聞くと生徒たちは試合に出たいと考えているので、人数の少ない部活動に入る傾向もあり、今年は一年生が野球部に多く入ったため、野球部が復活し、サッカー部は廃部の危機になるということでした。部活動も年によって人数の変動があるという事情を考えると、やはり、地域でも地域ならではの観点から野球やサッカーなど小さな子どもも入ることができるような仕組みをつくっていくことが必要で、そこは公民館に与えられた役目なのではないかと感じます。部活動=スポーツだけではないということを伝えていくことで、先生も少しは楽になるのではないかと思います。今までは、全て部活動に頼っていたところがありましたが、今は、学校以外にもNPO法人などの団体もあり、様々な種目も実施していますので、その団体などが活動しやすい仕組みをつくってあげることも必要なのかと思います。

○委員

 先ほど中学校の部活動の人数の話が出ましたが、安心・安全で、また、怪我がないように部活動を進めることは重要ですので、人数の制限をしなくてはいけない場合も生じてくると思います。小学校では、土日に、校庭や体育館で子どもたちが地域の大人のリーダーシップの下で活動しています。それを見ると本当にありがたいと思います。また、子どもは運動しているときにこんないい顔を見せるのだということも感じます。中学校でもクラブチームに入っている生徒もいますので、地域で活動の機会が更に広がると良いと思います。そこで、一つの壁になるのが、平日の練習です。土日は見てくださる大人の方が多くいらっしゃいますが、平日の午後や夕方はなかなかいないということです。小学生なら土日に練習すればいいのですが、中学校になると、やはり平日も練習したいと思う子どもが多く、その希望にどのように応えるかが課題です。もし、公民館かどこか調整役を務めることができれば、地域のそれぞれのクラブチームが活性化すると思います。

○委員

 クラブチームに入っている生徒も、高校進学の際の内心書には、部活動に入っている生徒と同様にスポーツの活動内容を書いてもらえるのでしょうか。

○委員

 今は内心書には部活動の活動内容のことは書いていません。生徒の特性や能力を判断して頑張ってきたことや大会での成績などを書くことはあると思います。県立高校では、自己PR書に、特技や好きなことなどを生徒自身が書きます。クラブチームで頑張ったことなども十分アピールできると思います。

○委員

 地域には熱心な方もいると思いますので、地域をいかす仕組みづくりが大事ではないでしょうか。

○委員

 部活動ではユニフォームやスパイク、楽器など少なからず費用が掛かります。現在、貧困問題対策も言われていますが、市の補助はあるのでしょうか。

○委員

 保護者負担軽減については、部活動振興交付金があり、保護者への負担軽減につながっていると思います。

また、厚木市では久保奨学金という制度があり、スポーツや部活動をやりたいけれど、経済的な負担がある場合などに市から奨学金が給付される仕組みがあり、ありがたい事業だと思います。

○委員

 部活動をやりたいけれど、経済的な面でできないということは気の毒なので、是非事業の継続を望みます。           

○委員長

 楽器などは高額なものもあり、予算上全ての学校に一度にはできないので、順番に予算が使われているのが現状ではないでしょうか。

 他にはありますでしょうか。

○委員

 市の広報で「EduNavi」という教育委員会の特集記事があり、内容が充実していて感心しています。教育委員会のアピールにもなり、良いことだと思います。

○委員

 社会教育についてですが、厚木市は年配の方などの大人向けの講座が非常に充実していて、参加して面白いという声を近所でも聞きます。子供向けも大事ですが、年配の方など大人向けの興味を引く講座は是非今後も続けてほしいと思います。また、参加した大人同士の新しい触れ合いにもつながると思います。

○委員

 家庭教育関係ですが、地域ぐるみでの家庭教育支援の大切さを提言に入れてほしいと思います。家庭教育は、地域ぐるみでみんなで共に生きていこうという姿勢を地道につくっていかないと前に進まないので、更なる充実など機運を高めることを追加してほしいと思います。

また、人権教育関係ですが、大阪にみんなの学校というのがあり、その学校の考えは人権につながると思います。厚木市でもインクルーシブの考えを広めていくことが大切だと思います。

○委員

 家庭教育では、小・中学校に関わっている市P連など、PTAの関わりは大切だと思います。

○委員

 PTAでも、スマートフォンや携帯電話との関わり方を扱った講座を開催しました。また、交通安全なども扱うなど保護者への意識向上に努めています。いじめに対するフォローとして、あげよう運動というものがあり、3つのあげようというものがあります。話を聞いてあげよう、声をかけてあげよう、気付いてあげようです。以前と違って、スマートフォンやSNSなどの目に見えないところでのいじめもあり、気付いて、声かけて、話を聞いてあげようと取り組んでいますが、保護者の意識の観点からは、どれくらい伝わっているか課題はあります。保護者に対する教育や意識向上に向けてどうしたら良いか、PTAとして改善できるといいと思います。

○委員

 前回の会議で先生の負担を減らすことや部活動の支援の話がありましたが、PTA以外でも地域の団体のOBなどの取組により、学校に気楽に来てもらえるようになるといいと思います。PTAを中心とした家庭教育の充実とともに、地域の方による出前講座のような機会が少しずつでも進むといいと思います。何か手伝いたいと思っているお父さん方もいると思いますし、職業体験学習ということで、地域の方による話の機会があると、例えば、多少スポーツに自信がある方など手を挙げてくれると思うので、是非機会を設けてほしいと思います。

○委員

 PTAもやりたいことは多くありますが、学校の授業との兼ね合いで時間の確保が課題ではないかと思います。

○委員

 ふれあい喫茶のきっかけが、地域の活動の場所を学校の施設を使いたいということから始まりました。その後、学校での授業の一つとなっていきました。先生からテーマについて地域で探してくれないかと依頼があったことがきっかけです。組織としてではなく、学校と福祉の団体がリンクして、地域と学校がお互いに利益となり、年7回の開催となっています。どこかつなぎ役があるといいと思います。一つの団体だけではできなく、地域全体がつながることが大事で、その中でも地域みんなの目を向いてくれる人がいるといいと思います。文科省が地域の組織として進めているのが地域学校協働本部であり、厚木市もコミュニティ・スクールを進めている以上、地域に協働本部をつくり、支援する組織を何年かけてでもつくっていかないといけないと思います。厚木市は公民館が各地区にあるので、もっと活用すると良いと思います。公民館には人が一番集まっていますし、館長は地域のことをよく知っています。厚木市では地域学校協働本部は簡単にできると思います。協働本部の中にPTAや青建連などの団体が入り、得意な分野で得意なことをしていくといいのではないでしょうか。きっかけづくりを市の施策で押し出していくことができるといいと思います。

○委員

 きっかけづくりは大切だと思います。公民館による年配の方向けの講座もありますが、地域福祉を兼ねて昔遊びやコマ回し、子どもとグラウンドで遊ぶなど一つのきっかけがあるといいと思います。どろんこバレーはいい見本だと思います。学校と地域がつながるきっかけになるといいと思います。

○委員

 リーダーの人をどう育てるかではないかと思います。

○委員

 既存の活動の中で協働できるようになれば、各団体の長がつながり、そのリーダーの中からコーディネーターとなっていくことがいいと思います。全国的に見てもコーディネーターは、充て職が多く、その場合育たないことが多く、また、負担の山になってしまいます。やはり活動を続けていくうちにリーダーが出てきて、その中からコーディネーターになっていく仕組みがいいと思います。地域が育てていく仕組みということが大事であり、その事務局が公民館ではないかと思います。公民館がコーディネーターになるとそれは大変だと思います。各団体にリーダーはいますので、公民館が後押ししていくといいと思います。

○委員

 前向きで希望に満ちた意見をいただき、なるほどと思いましたが、自治会によっては退会する人が多くなり、また、入っていない人も多くなっていると聞きます。PTAもなり手がいないのが現状だと思います。ただし、実際活動してみるとやりがいがあり、楽しいし、先生や保護者とつながることもできます。PTAのなり手は現在少ないのでしょうか。

○委員

 話を聞く限りでは、やはり増えていないと思います。そこで、例えば、子供一人に対して、一回は役員をお願いするか、役員はできないけれど行事に関わるなど活動してみると楽しいと思います。食わず嫌いなところがあるのでしょうか。また、噂も活動への抵抗の一つではないかと思います。

○委員

 自分たちのやりやすい方法でやっていくと良いと思います。そうしないと負担になってしまいます。何かをしないといけないということを捨てて、やりたいことをする。そのことはボランティアの基本だと思います。ボランティアをすることが負担となってしまっては、やりたいという人は少なくなってしまうと思います。加入が少なくならないうちに、みんなでつくっていこうという機運や仕組みづくりが大事だと思います。

○委員

 母親クラブなど子育てが終わった保護者が活動していますが、気持ちのあるおばあちゃんもいると思いますので、いろいろなアプローチがあると思います。

○委員

 芸術関係ですが、子どもにはいいものを見せてほしいと思っています。以前は夏休みに少額で、講演を見せたり、演劇を見せたりということがありましたが、いつの間にかなくなったのは残念だと思います。子どもたちにとっては本当にいいことなので、その分野を是非充実させてほしいと思います。

○委員

 市などの補助により、生の音楽やプロの方のコンサートなどを学校で行い音楽に触れ合う機会がありますが、年に1から2校というのは残念だと思います。

○委員

 プロの団体が無償で全国の学校に出向くこともありますので、探せばあると思います。ただし、毎年来てもらうことは難しいと思います。また、プロの方に来てもらうとかなり高額になりますので、地元では、自治会や地域の団体がお金を出し合って、音楽会を開催したこともありました。参加費は無料でした。地元に有名な方がいて、準備等のそれなりに費用は掛かりましたが、そのつながりを大切して今後も続けたいと思います。一人では無理ですので、公民館や地域の自治会などみんなで協力していくといいと思います。昨年は多くの参加があり、イベントでは大学の部屋を無料で借りて行いました。うまく工夫すればいいと思います。少しずつ地域でやっていけばできることだと思います。

○委員

 そういった活動の中で誰かがリーダーになっていくといいと思います。

○委員

 きっかけができてつながっていくことで、次年度以降継続されていきます。10年、20年と続いていくと、今度は飽きないように次の企画をみんなで考えることで仲良しになり、地域づくりにつながっていきます。そこに中学生などが入ってきて、手伝いや演奏などをすることで地域が更につながっていくと思います。

○委員

 スポーツや芸術はすばらしいものですので、もっと興味を持つような取組が広がると子どもたちが幸せになると思います。

○委員

 学校で全てやろうとすると大変ですので、そこは地域がやることで、地域も楽しみながらできて、お互いにプラスになります。そういう雰囲気をどのようにつくるかです。地域によってはその分野で得意の方はいますので、得意な方に協力してもらうことで、うまく進んでいくと思います。

○委員長

 和楽器の学習の中で本物体験をさせてあげたく、地域の方にお願いして生演奏してもらい、指導も含め、御協力いただきました。

 芸術関係でもそうですが、時期がありますので、お願いできる時期とそうではない時期もあり、難しいところもありますが、昨年の文化発表会では卒業生を頼りにして、高校生の和太鼓部に来てもらい演奏してもらったこともあります。本物を聴かせることはいいことだと思います。

○委員

 小学校の場合、本物に触れることも大事ですが、中学校の合唱もすばらしいので、中学生に来てもらっています。また、高校でも市内にすばらしいものがあり、年の近いお兄さんやお姉さんに教えてもらうことや触れさせたりすることは良い取組だと思います。そのことがきっかけとなり、憧れにもなっていきます。そこから音楽やスポーツを目指すきっかけにもつながっていくのではないでしょうか。運動会に中学生に来てもらい演奏してもらったり、中学の陸上部と6年生でリレーをしたり、合唱コンクールの直前に来てもらい、教えてもらうなど、中学生と小学生のつながりをもっと広げていくといいと思います。

○委員

 子どもたちが一生懸命歌うこと自体が文化になっていくのではないでしょうか。地域で披露できることで、更にいいきっかけになると思います。

○委員

 伝統芸能なども本物を活用するといいと思います。衣装やお面などもあり、地域の伝統芸能にもつながっていきます。

○委員

 厚木市にはそのような伝統芸能はたくさんあり、中学校の合唱時に飯山の白龍太鼓を鑑賞することもあります。

○委員

 文化芸術関係で子ども会育成連絡会についてですが、市からの補助で、本物体験鑑賞を通常の2割から3割の費用で観ることができるのは有り難いことです。青建連やPTAなどが一緒になって、小・中学校合同の映画や音楽鑑賞などをしていました。今後も是非続けてほしいと思います。

 地域の話ですが、地域の方による学校や学習のサポートがありますが、地域によって意識に温度差があることを聞いています。公民館にも温度差があると思います。すぐには難しいことですが、意識の低いところの向上を図っていくことで、市全体として盛り上がっていくと思います。

 また、地域の各団体の会員加入数が減ってきていることに対して、無理に加入してもらうことはできませんが、以前に比べ、助け合いやお互い様という機運が薄れていると感じます。いかに、地域全体で継続していき、すそ野を広げられるかが大事であり、長年掛けてでもつくっていくことが重要だと思います。

○委員

 公民館の温度差は現実にあると思います。職員と地域の方の地域に対する教育力、地域を育てようという意識を向上させていかないといけないと思います。そういった教育ができているのが、社会教育主事であり、地域と一緒にコーディネート役になっていくことが良く、全国をみてもよく分かるので、厚木市としても社会教育主事を育ててほしいです。また、理想を言えば、先生の社会教育主事が多くなっていくことです。そうなっていくと学校教育も知り、社会教育も知り、非常に強みになります。

 市の職員の場合、各公民館に市職員がいるので、そのことはいかさないと公民館は活性化しないと思います。ただし、資格をとっても異動があり、いかしきれないことは多々ありますので専門職としてほしいです。社会教育主事が各公民館に配置され、地域とともに地域づくりをすることで、少しずつ地域が育っていくと思います。

○委員長

 他にはよろしいでしょうか。なければ、以上で案件についてはこれで終わります。

 それでは、その他として事務局で何かあればお願いします。

○事務局

 (次回の会議日程について説明)

○委員長

 その他ないようでしたら以降は事務局にお返ししたいと思います。

○事務局

 委員長ありがとうございました。

 以上をもちまして、第3回検討会を終了いたします。本日は、大変ありがとうございました。

 

 閉会時刻20時10分

関連キーワード検索

教育委員会 教育 充実プラン 

※用語解説のリンクは、辞書サイトの「Weblio」のページに移動します。

情報発信元

教育総務課教育企画係

(市役所第二庁舎5階)
開庁時間:8時30分から17時15分
閉庁日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日から1月3日)
電話番号 046-225-2663
ファックス番号 046-224-5280
7800@city.atsugi.kanagawa.jp または メールフォーム

このページを評価する

ウェブサイトの品質向上のため、このページについてのご意見・ご感想をお寄せください。

より詳しくご意見・ご感想をいただける場合は、メールフォームからお送りください。
いただいた情報は、プライバシーポリシーに沿ってお取り扱いいたします。