広報あつぎ1116号(平成23年8月1日号)インターネットモニターアンケート結果(上半期第9回)
最終更新日:2011年8月29日(月曜日)|お問い合わせ先:広報課
広報あつぎ8月1日号
期間 平成23年8月1日(月曜日)~8月14日(日曜日)
- 対象 148人
- 回答 112人
Q あなたの年齢を選択してください。
| 20歳代 |
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| 30歳代 |
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| 40歳代 |
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| 50歳代 |
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| 60歳代 |
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| 70歳代 |
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8月1日号「広報あつぎ」についてお聞かせください
Q 最も興味を持った記事と、その理由をお書きください。
< 1・4・5 面 > 特集 「森と共に生きる 」
- 人と自然の共生のためにも、林業の在り方についてもっと取り組むべきだと思った。特に厚木市は森林が豊かな土地なので、行政が率先して動いて欲しいと思った。
- 1面の写真が涼しげで目を引きました。
- お隣の清川村の林業は気になっていましたが、厚木市の中の林業に初めて目が行きました。 ただ、こういう記事はスギ・松などの針葉樹に話題が偏りがちで、入会地などの雑木林(広葉樹)も取り上げて欲しいと思います。
- こんなに自然が豊かな場所が、市内にあるのかと驚いたので。また、とても素敵な写真で暑さを忘れました。
- とても良い取り組みだと思います。先日のテレビ番組(NHK総合 6/12 サキどり)で、森と地域を再生するNPOを紹介していたのを見ました。厚木でもこのようなことができるのではと思っていたので、広報の記事は参考になりました。厚木でもこのようなNPOと協力することも考えられるのではないでしょうか。 また、南毛利中の教室の床は良いですね。
- なんとも言えない幻想的なスギ林の写真に目をひかれました。まっすぐに伸びた木を見て、森を大切にしたいと思いました。
- なんと清々しい表紙だ。心洗われる。
- バランスが難しいんですね。豊かな森が復活できたら、有難い財産になるのですね。
- ボランティアの方が、森林を守っていることを初めて知りました。厚木では何人ぐらいの方が林業に携わっているのでしょうか?秋になったら七沢に行ってみたいと思います。
- 以前から気になっていたことですが、今回の森と共に生きることの大切さは、みんなの知恵で解決されることを模索し、計画立案が進めば資源の活用に大いに役立つと思います。今、遊休の田や畑は一般に貸し出してそれなりの成果を生み出していますが、山林や竹林も貸出制度を考えて、個人の発想でキャンプ利用とかアスレチック、ドッグラン、マイ公園等々の利用方法を企画できれば、個々人の生活に潤いをもたらすでしょう。日常生活が庭か公園か、公共施設だけの世界から一歩抜け出せる魅力がありそうです。
- 記事を読み、人と森林は共存共栄をしていかないといけないことを知りました。
- 木材を建材として利用した中学校に興味を持った。もし、生徒さんや先生方の評価が高ければ他の学校にも是非広めて欲しいなと感じた(特に森林や自然環境豊富な七沢・荻野地区など)。傷つきやすいから大事に使うという気持ちはモノだけでなく、人間関係にも通ずるものだと思うので、学校に導入するにはうってつけの教材になるのではないだろうか。
- 幻想的な写真がきれいだった。
- 言われてみれば確かに厚木は森の町だった。今まで、なぜそれらが語られなかったのが不思議。
- 市内にこのような場所があることを初めて知って、行ってみたいと思った。厚木市森林組合というのがあることも初めて知って、どのような活動をしているのかも良く分かって、非常に興味深く読むことができた。
- 市内には多く森林があるとは思っていたが、これだけ鬱蒼とした森林があるとは思ってもみなかったから。また、それらについて多く知ることができたから。
- 市内の針葉樹林の荒廃度別面積、長期間手入れさせていないので、何とかしないと自然との共存共栄は厳しくなると思う。
- 自然が多い厚木にふさわしい題材で、森を守る人々に感謝したい。 しかし杉が約20%あるのは杉の花粉症患者としては他の木に植え直して欲しいところである。
- 自然が豊かな厚木。でもその自然でも色々な問題があることを改めて知りました。
- 自然の豊かな資源を、大切に育てている様子がよく分かりました。1面の写真は自然の息吹を感じます。厚木は本当に自然がいっぱいあって良い街だと思いました。
- 自然豊かな厚木市。スギ=花粉のイメージが強いですが、今までもこれからも、共存共栄の関係が続いていく事を願います。
- 写真が素晴らしい!撮影した方に感服!
- 写真が素敵だった。
- 暑い季節に涼しげに見えたから。厚木は森や里山など自然との共生を考える恵まれた環境にあるため、今後は厚木市の取り組みについても、もっと踏み込んで取材して欲しい。 インパクトのある写真だと思う。
- 厚木市は身近に自然のあるところだと思います。自分が小さな頃に比べれば開発され、木々がなくなってしまいましたが、まだ駅から離れると森に出会うことができます。 東北や今回の豪雨を見て、自然の猛威を知るとともに、開発(住宅)と自然のことを考えました。
- 森と人間の関係・・・共存共栄の為にも荒廃を食い止めなければならないと思う。
- 森の管理について、現状をあまり知らなかったので内容が分かって良かった。また、林業が振興するような社会システムが必要と感じました。紅葉さんの活動を応援したいです。(お名前も山に、ちなんでいますね)
- 森の写真がとてもきれいでした。きれいな森を守るためには、自然のままにするのが良いと思っていましたが、たくさんの人の力が必要だと知りました。あらゆる物には、人知れず努力をされている方がたくさんいるんだと、改めて感じました。
- 森をしっかり管理していくことで、鹿など野生動物による農作物の被害を減らしていくことができるのではないでしょうか。
- 森林が人間の情性や経済活動に「重要」である事は、つとに知られています。問題は、やはりその「活用方法」でしょう。伐採と保護の均衡、また娯楽や教育活動への利用方法などです。市政でも「里山」等の提起に尽力されておりますが、更なる広報活動を通じて、「経済資源」としての森林も大いに提案されると良いと思います。今後、一層の御努力に期待しています。
- 森林と共に生きるのは、人間の他に野生動物を考慮すべきです。特にニホンザルや鹿等が、人里で農作物等を食い荒らしてます。電気柵等で予防はしていますが効果はイマイチです。森林のある範囲を野生動物居住専用地域(野生動物公園)にすることは出来ないでしょうか。出来たら素晴らしいことと思います。
- 森林と厚木、神奈川の関連話題を数多く知ることができたから。
- 森林は日本の豊かな自然資源にも関わらず、その有効な利用も十分にはされていないと思いますし、何よりも一般的に認知されていないような気がします。美しい写真を見て、森の豊かさに触れる思いがしました。
- 森林を活かす活動が、現在どのように厚木市で取り組まれているかが分かった。
- 身近にある森林にも、色々な問題を抱えていること、そしてそれを何とかしようとがんばっている人々がいることが良く分かり、参考になりました。
- 多くの木材があるのに需要が少ないという現状には驚きました。森林組合と市が連携して木材の地産地消のサイクルができれば良いと思います。関係ないかもしれませんが、新たに植えていく針葉樹は花粉が出ないものにして欲しいです(そういうものがあれば)。
- 南毛利中学校は木の感じで良いですね。あたたかい感じがします。
- 表紙の杉林の写真がものすごく幻想的で良かった。
- 力強さと涼を感じた。
< 2面 > 「新市議会議員28人が決定 」
- これからの厚木を変えていく人達なので興味がありました。投票率が載っていたのは、地域の人達の関心の程度が伺えたので良かったです。
- 今後の厚木市の活性化を願って議員を選んだから。
- 市議会議員さんが新しくなって、もっと良い厚木市作りができたらいいなと思いました。
- 市議会議員定員数が多い。選挙では名前ばかり宣伝していて、他は何も聞こえてこなかった。本人が乗っていても一言も喋らず、近所をぐるぐるしてうるさいだけの選挙。また、競争率が低すぎる。反省点などを追求した記事にして欲しい。
- 市政の質疑応答は国会のようにTVで見られることが出来ないので、このように概略がまとめてあると、とても興味深く拝読できました。定期的に掲載していただけると、市民の政治に対する関心も高まり、これにより選挙投票率も上がる相乗効果が期待できると思います。また、これらを読んだあと市民が意見を述べたり、質問ができる場があれば尚いいなぁと思います。
- 先の県会議員、県知事選挙、さらには地震のあとの選挙で市民の民度(投票への関心,義務感)などについて知っておきたかったため。 投票率の低さ、県会議員選挙での落選者の当選など、残念な状況が見受けられてがっかりです。 厳しい財政状況のなか無駄をなくし、歳出に集中と選択を導入して欲しいです。
- 選ばれた新市議会議員の方が、4年間で何をやってくれるのか期待したい思いで読みました。
- 選挙活動中は騒音に悩まされましたが、その分、厚木市のために厚木市民代表として元気なまち作りを期待しています。
- 選挙後の動向が気になったので。
- 投票率が低い。
- 二世議員、多選議員、宗教議員と新鮮味のない方たちが無気力な市民の投票により選ばれた。市議会議員個人の名声と自身の生活資金稼ぎに過ぎないこの選挙、むなしいの一語に尽きる。議員手当は日当制とし、働きに応じた報酬にすべきだ。
- 元、前、新議員の意気込みに期待します。ただ、28名は多すぎませんか?半分でいいでしょう。4年後を待ちます。
< 3面 > 「荻野地区のまちづくりが表彰 」 「市内22ヶ所で放射線量を測定 」
- 荻野地区で散歩中に必ず立ち寄る広町公園が、まちづくりの表彰を受けたと聞き、大切に利用させてもらおうと思いました。
- 荻野地区のまちづくりが表彰されたことを初めて知りました。まだ荻野地区へ訪問したことがないので、公民館や公園の利用者が増えたということで、是非遊びに行きたいと思いました。
- 荻野地区はいいなぁ、と思って読みました。次回は愛名地区にも目を向けていただきたいです。厚木市の観光マップにも載っている高松山の遊歩道の整備、サルやシカなどの獣害予防対策、そして隣接する愛名緑地には公園がありますが、ここの利用者がほとんどいないのはなぜか?それは近隣の悪臭が原因だからです。そのような対策を取らない限り、ここの地域はいくら遺跡が発掘されても、誰も二度と訪問したくない地域のままでしょう。
- 広町公園、子供が大好きでよく利用させていただいています。 駐車場もあり、キレイなトイレもあり、広さもちょうど良く気に入っています。遊歩道の方はまだ行ったことがないので、次回散歩してみようと思いました。
- 散歩で広町公園に行った際に、とても気持ちの良い公園ができてうれしく思っていました。
- 地域のまちづくりが表彰され、日頃の地域の方々の思いが認められたような気がします。素晴らしいです。
- 市民参加のまちづくりで荻野地区自然文化の道が選ばれたのは喜ばしい事です。厚木は里山地区が多く今後も自然の森を充実して市民は勿論のこと、その周辺の方々にも憩いの場として楽しんで頂きたい。
- 私が住んでいる荻野が表彰されたのだと思うと有難い。公民館にはかなりお世話になっています。
- 私自身、サークル活動で荻野公民館をよく利用しています。公民館であれだけの設備が整っているのは、正直素晴らしいと思っていました。利用者としても、とても価値のある公民館だと思います。そんな荻野地区の受賞を嬉しく思いました。
- 自分の地域の放射線量を知ることができて安心できた。
- 小さい子供がいるのでとても放射線量がどのくらいなのか気になったいたので。
- 小学生の子供がいるので、放射線量の件は気になっていました。 特に、プールはどうなのか懸念していた為、安心しました。
- 小中学校や保育所など、子供が多く集まる場所の放射線量の調査を行っているのは親にとっても少し安心できることだと思います。
- メディアで放射線量の測定を取り上げられているので、厚木市内で実施していると知ることが出来て良かった。
- 「放射線量を測定」 市民の安全確保に、測定してタイムリーな公開は必須だと思う。見えないから不安になるのであって、見通せれば「構え方」もできる。例えば「無視」「適宜対処」「逃げる」など。しかし3/11の直後にアクションすべきだった。水素爆発があった後、数日はかなり線量が上がっていた。そして雨が降った日も。それらはヨウ素によるものだと思う。線量はキチンとヨウ素の半減期で減衰していた。今は拡散したセシウムの影響になるので、測定点は拡散したセシウムが集まってくる場所にすべきと思う。河川や堆肥、樹木の下草など。とにかく原点は、自分自身が危険にさらされてる時に何をするか。という視点で市民を守っていただきたい。
- 放射線測定は今後も定期的にお願いしたいです。 ただ、その数値の意味(本当に体に対する影響)が分からないので詳しく説明があればと思います。
- 放射線量が気にかかるから。
- 放射線量の測定がされていることを知ることができたので。
- 放射能情報は油断できないです。国よりも行政の安全管理が大事だと思います。
- 子供を持つものとして、非常に放射線には関心があります。
- 原発事故の後で健康への影響が心配だから。
- 厚木で放射線を測定していると知らなかったので、知る事が出来て良かった。
- 厚木市の放射線対策がずっと気になっていたので。
- 放射能測定について関心がある。結果についても掲載してもらいたい。
- 暑さにより、室内にいても熱疲労になりました。公共施設などでも、暑さで赤ちゃんなどが泣いたりぐずったりしているところもあり、 節電しても身体を壊しては意味がないので、明るさをもう少し減らしてエアコンをアップさせて欲しいと感じました。
- 熱中症の対策について勉強になりました。
< 6・7 面 > 「タウンガイド」 ほか
- あゆコロちゃんシールが欲しいです。
- 色々なイベントが載っているので。
- 募集や講習はどんなものがあるか、自分の参加したいものがあるか知りたい。
< 8面 > 「川から学ぶ身近な自然 」
- ケーブルテレビと連携して子供達と学生のふれあいと、川に親しむ様子が見られたので、記事だけではなく全体に興味を持つことができた。
- アメリカザリガニは日本特有のものではないということに、へぇ~そうなんだと思いました。子どもに伝えていきたいです。
- 良い勉強になった。
- まずどこかな?と興味を持ちました。息子がいるので、こういう自然の中で学ぶことを色々教えたいなぁ、と思うと同時に、水の事故が怖いので子どもだけで水辺に近づかないように徹底して教えなくてはと思いました。
- 厚木の良さは豊かな自然に囲まれている点にあると思う。市民一人ひとりが実感できるような工夫があると良い。
- 厚木は相模川と切り離せない関係ですので、良い記事だったと思います。ただ水の事故については、また他の機会に取り上げていただけたらと思いました。
- 子どもが自然に触れ合うことはとても大切なことだと思いました。 同時に川の怖さも知って欲しいと思います。
- 子どもたちも教室では味わえない体験ができたようですし、指導にあたったのが大人ではなく学生たちというところも素晴らしいと思います。素直に耳を傾け、学ぶことができたのではないでしょうか。
- 子供のうちに自然とふれあって学ぶことは、正しい知識を持つことや、自然を大切にしようと思う良いきっかけになるので。
- 自然が少なくなりつつある上に、原発事故後は子供を外で遊ばせるのも気にしたりして・・・でも、身近な場所で自然に触れ合えて、そこから学べる事柄があり、とても子供達には大切な体験だったと思い、自分の子供にもいずれ体験させてあげたいと思いました。
- 自然とふれあいができて、いいですね。子どもを連れて行ってみたい。
- 自然と触れ合える体験学習が身近で行われていることは子どもにとっていい事だと思う。今後このようなイベントが増えていけば素晴らしい。また、写真に写っている人の表情が生き生きとしていたのがよかった。
- 自分の住んでいる場所に非常に近い地域の話題であった。川の生き物はザリガニを始めフナ、鯉、はや、海老等々子供と良く遊んだ。ザリガニは自宅の水槽で何代にも渡って生きてくれた。夏場は川で自然に触れる事は良い事と思う。写真の子供たちの活き活きとした姿が映し出され町内の活性が伝わってくる。
- 親水公園には、小学生の子供を連れて遊びに行くことがあるので。
- 身近なところでいろいろなことが学べる環境に住んでいることに感謝しなければいけないと思いました。
- 身近な親水広場で、地域にある大学の学生が川の環境を指導するということは、子どもにとって、地元を愛する心につながることだろうと思ったので。
- 川や自然から学べることは沢山あると思うので、子どもがもう少し大きくなったら参加させたいです。
- 素晴らしい体験だと思います。 家の近くには小鮎川が流れていますが、小鮎川でも是非実施して欲しいです。
- 地域で川から学んでいく姿が見れるから良かった
- 表情豊かな多くの子供たちが印象的。
- 野生生物の観察が好きです。 大人向けのこういう事業があったら参加したいです。
- 今回の紙面は、興味を持てた記事が多かった。この内容を見て共通して感じた事は、継続、普及、広がり、をどのようにすればいいのか?この点が気になりました。例えば8面の記事、他の地区で同様の取り組みは出来ないのか?(テーマは其々変わっても)大学、地域、学校の一体化を図れないのでしょうか? 3面の記事も、行政と地区の協働が成功の要因だったようで、現在の多くの事が、協業、協働によって成果が出ているようで、この形態を作り上げる為の、広報活動を進めてもらいたい。
「興味を持てる記事がなかった」
- 今回は、心を動かされるような記事がなかった。
- 気になる内容が無かった。
- これといった記事は無し。
- 興味の無いものばかりでした。
- 特に印象に残らなかった。
Q 紙面の中で意味の分からない用語や難しい漢字などがありましたらお書きください。
- 今回は特にありませんでした。
Q その他、今回の「広報あつぎ」についての感想がございましたら、お書きください。
- 森と共に生きるの記事は、パッと見たときに読みたくなるような工夫がもっとあると良いと思った。見出しのつけ方や、厚木のどこどこの森、というような取り上げ方をするなど、なるべく身近で具体的な内容を盛り込むと、より読みたくなるように思う。
- 森と共に生きるは、森林組合の紹介に留まってしまった気がする。森と共に生きるとするならば、森林セラピー活動もそうであるだろうし、七沢の教育施設の活動もあると思う。今回の記事は、その一側面だけに留まってしまっている。もったいないと思う。
- 「森と共に生きる」は力作ではあるが、主題が見えない。生活臭が無いのは林業そのもかもしれないが、面白くない。
- 森林を生かす取り組みの記事は写真と文章が適度な量で読みやすかったです。自分ではなかなか知る事ができない事を記事にしてもらうと、必然的に知識として得られるので良いと思います。中学校の教室の床や壁に沢山の木材を使用していると知り、これから沢山の学校で積極的に取り入れて欲しいです。目や足にも優しく、木の香りがする落ち着いた空間で勉強にも集中できると思います。
- 1面に目次が出来、見やすくなりました。
- 1面の写真がとても涼やかで幻想的でした。スギは花粉で酷い目に遭っているのであまり良い印象がないのですが、このような綺麗な写真を見るとイメージが変わりますね。
- 今回は特に興味を持てる記事が無かった。木の記事は文字が多く読みにくい感じがする。
- 厚木市は自然がたくさんあってとても良い所だと思います。ハイキングに良さそうな山もたくさんあるので、みんながハイキングを気軽に楽しめるようなガイドマップがあったらいいなぁと思いました。
- 県内産の木材を利用した南毛利中学校の教室が素敵でした。
- 南毛利中学の床や壁に県内産の木材を使用しているとの紹介があり、生徒の健康面・精神面での安定にもつながると思いました。
- 2面記事に関心を寄せました。この度の市議選挙は、市民として率直な感想を申しますと、正に「空虚」の一言に尽きるものと言わざるを得ません。立候補者に「志」がほとんど認められず、個人的な名利を負う者が目立ちました。実に残念な選挙でした。
- 新しい市議会議員の選挙結果を見たところ、投票率の低さに驚かされた。他の自治体でも投票率が低いのは同じだとは思うが、もう少し選挙への興味を持ってもらえるよう(または投票しやすくする工夫をする等)厚木市としてもするべきではないかと感じた。
- 新しい市議会議員の方々には更により良い厚木を作っていただきたく、期待しています。
- やはり、市議会議員の数が多いですね・・・。
- 選挙のページがあったせいか、つまらなかった。
- 選挙結果については、ただ事実だけを伝えるより反省や希望も伝えた方が良いと思うし、市議会だよりとの住み分けも決めてゆく必要性を感じます。広報で概要を伝え、市議会だよりでは詳細を伝えてゆくのも一案かと思います。
- 市議会議員の記事も良かったですが、投票率を上げるための工夫など、何かあればと感じました。
- 3面の「荻野地区のまちづくり表彰」の記事が唐突で、事業の位置づけ・背景の紹介が不十分と感じました。 部分的には必ずしも賛成意見ばかりではなかったと聞いていた事業です。良いとこ取りの内容ばかりでは底が浅くなります。
- 荻野地区が表彰された記事で、この表彰された内容をもっと分かりやすく説明してもらいたい。他の地区でもこの内容を知る事によって、市と協働という形で新しいまちづくりに取り組める可能性があるのではないでしょうか。
- 蛍が光るのを実際に見たことがありません。荻野地区のまちづくりは蛍やカワセミの生息を目指すとのこと。実現した際の姿が楽しみです。
- 地元の荻野地区がますます住みよい場所になっていってもらえればと思います。
- 熱中症はとても関心があるので、熱中症予防が気になりよく読んだ。
- 熱中症や放射線量など気になる情報が載っていて良かったと思います。
- 熱中症対策のコーナーは良かったです。 当たり前のことばかりですが、Pointとしてあげられていることを再確認しました。
- 3面の「熱中症に気を付けましょう」・・・塩分補給とあるが、むやみな塩分補給は危険があることも付記すべき。
- 3面の熱中症予防法はとても参考になります。
- 今回は熱中症の対策方法が載っていたのが良かったです。 しかし対策方法の1で「喉の渇きを感じたらこまめに水分を取りましょう」とありましたが、以前テレビでお医者さんが言っていたのが、「のどが渇く前にまめに水分補給をしましょう。のどが渇いてからでは遅いです」というのを聞いたことがあるので、できれば確認をしていただきたいと思います。
- 「市内22か所で放射線量を測定」していることが分かり、一緒に配布された地域の公民館のチラシに地区の小学校の具体的な測定数値が載っていて、基準値以下ということで一瞬ホッとしましたが、空気中のみならず、今まさに問題になっている野菜や肉・米・果物などにおける放射能汚染への厚木市の対応(検査しているのか、これからするのか、測定結果についてなど)についても、タイムリーに、具体的に情報提供していただけたらありがたいです。食物の安全を軸にした家族の健康について、何をどう選択すべきか、日々切実に悩んでいるからです。
- ガイガーカウンターの貸し出しがあればいくらか安心料になるのではないかと思います。
- 少し載っていましたが、市の放射線量のことなど、もっと載せた方が良いと思います。計測場所や、学校やプールなどのことも・・・。
- 放射線量の情報がホームページ上に載っていることを知ることができて良かった。
- 放射線は今、子を持つ母親たちにとって、とても敏感になっている情報だと思うので、広報だけでなく児童館や支援センターにも情報掲示していただけるとありがたいと思いました。
- 放射線量測定の記事があったが、厚木市内には最近話題のホットスポットがあるのかないのかを詳しく知りたい。
- 毎回タウンガイドを見て参加するのが楽しみです。
- 「川から学ぶ身近な自然」の記事も良かった。東京農大の学生と市内の小学校との自然についての学習を通じた交流も、南毛利小学校以外でも行ってほしい。川も一部の河川敷だけきれいに整備するのではなく、市内の大きな川については、親水広場や遊歩道を設けて市民が集えるリバーウォークシティにして欲しい。
- *水辺ガイドブックが広報と同じレベルで配布されているとありがたいです。(私の出かける範囲では、なかなか見当たらず) *4ページ目の森林についてですが、掲載内容は既にありきたりな文面でした。敢えて、もう一歩踏み込んだ厚木ならではの森林への取り組みが、もう少し掲載されているといいなと思いました。
- 8面の記事にも興味深く読ませていただきました。 戸田小学校もやって欲しいです。
- 8面の写真は必要ないのでは。
- カラーの素敵な写真が多く、とても見応えがあります。でも、コストはかかりすぎていませんか?ちょっと心配です。
- 綺麗事や形式に捉われずにリアリティのある記事を期待します。「それはいいですねぇ。でも普段の生活とは別の世界だなぁ」というような声ではなく、「それはいいなぁ。すぐやってみようか。」というような声が出る記事を期待します。
- みんなが川で笑顔でいる写真がとても好感を持てました。
- 厚木市は子供たちが自然と触れ合えるイベント、催し物がたくさんあり、本当に子育てに優しい街だと思います。これからも自然といっぱい共存していきたいですね。
- *広報を見ながら、いつも何か講習に行きたいなぁと感じています。時間の都合が合わず、見合わせる形になり残念です。*市議会だよりに「東日本大震災の時に保護者に引渡しを行った学校は2校であり、一斉下校か集団下校」と書かれていて、びっくりしました。あの状況の中で集団下校・・・普段でも留守家庭は多いです。 保護者の在宅の確認をできないかと書かれていました。 こういった興味深い質問は過去にもいくつかありました。それからどうなったかということも知りたいです。計画停電の時、仕事でランタンも手に入らず、ロウソクで子どもに留守にさせていた家庭もありました。小学校高学年なら平気という認識のようですが、万が一倒れた場合、火災はあっという間に広がりますし、子どもの安全のためにも対策をして欲しいと思います。
- 今回のようなテーマがはっきりとしている広報紙が私は大好きです。それは、読むことによって自分の中にも問題意識が芽生え、何かできることはないかと考えたり、行動に移すことができるからです。
- 今回は川の話題と森の話題が目に付いた。
- 親水公園の記事がありましたが、市内に8ヶ所あるということなので、マップの紹介だけでなく大まかな地図が欲しかったです。
- 水辺ガイドマップについて載っていたので、今度もらってこようと思いました。他にもガイドマップについて載っていると、出掛ける時の参考になります。
- 川から学ぶ身近な自然、の特集も良かった。広報あつぎはいつも写真が素晴らしいと思う。カメラマンの腕やセンスがとてもレベルが高いのだと思う。これからも頑張ってください。
- 川から学ぶ身近な自然・・・子供たちが川の役割をしっかり理解してくれることは、自然保護の大切さに気付いてくれることであり、意義ある学習になったと思います。欲を言えば、一人一個の空き缶やごみの回収を実施してもらうとボランティア精神の育成にもなったでしょう。 まだまだ川には多くのゴミが捨てられているのが実態です。
- 川の水がきれいですね。水質はどのように検査して、管理しているのですか?工場や生活排水は、どのように改善したのでしょうか?以前からきれいなのですか?
- 表紙、裏表紙ともに写真が印象的です。
- 厚木市としての節電の取り組みが実行され、効果が出ているのかを記事として取り上げて頂きたい。市役所及び図書館の室内温度は肌寒いのが実態では・・・。
- お願い。市長のパフォーマンス記事は抑えて下さい。8月は防災訓練準備月間とし、もっとリアルな災害発生後の訓練が必要です。自治会の組織率が下がっています。意義を説明し100%加入をキャンペーンして下さい。
- 写真1枚が有効に使われた事例ではないでしょうか。 厚木市の人口が徐々に減る傾向にあるが、食い止める手立ては市として考えているのでしょうか。
- 暑いさなか、取材の記者は大変でしょう。市政に諦める市民のどれだけの方が、この広報に目を通すであろうか。おそらく市議選の投票率以下ではないか。
- 市民に語りかける真摯な姿勢に、いつも好感を持って読んでいます。
- 市民ふれあいマーケットのように、家庭での不用品を出品するマーケットの予定を掲載してください。
- 市民参加のいろいろな委員会等の状況も載せて欲しい。
- 市立病院の在り方について議論が少ない。
- あつぎ市議会だよりもあって、読み応えがありました。
関連ページ
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