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非常食は何日分?

最終更新日 2012年12月10日(月曜日)

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 備蓄には、避難する際に持ち出す「非常持出品」と物資が届くまで生活するための「備蓄品」があります。
 備蓄品は、おおむね3日分が目安とされていましたが、東日本大震災ではとても足りませんでした。長期に及ぶ避難生活を想定し、1週間分を備えておきたいところです。
 普段食べているものを備蓄品とし、日々の食事で使いながら買い足していくことがうまく備蓄するこつです。

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