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資源の出し方

最終更新日 2016年6月10日(金曜日)

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エコレンジャーごみ出しのイラスト
エコレンジャーごみ出しのイラスト
「プラ」マーク
「プラ」マーク
「ペット1」マーク
「ペット1」マーク

資源の出し方

缶類

  • 水洗いして、透明もしくは半透明の袋に入れて出してください。
  • アルミ缶 (つぶしてください)、スチール缶、のり缶・缶詰・お茶缶など、スプレー缶は使い切り、安全な場所・方法で穴をあけてください。

びん類

  • 水洗いして、透明・半透明の袋に入れて出してください。
  • 生きびん・リターナブルびん(ビールびん・茶色・緑色の一升びん)と、その他のびん(ジュースのびん、調味料のびん、化粧品びん、ウイスキー等の酒類) とで分けて出してください。

ペットボトル

  • 対象には「ペット1」マークがあります。
  • 水洗いし、つぶして、透明もしくは半透明の袋に入れて出してください。
  • ラベルとキャップははずして、プラスチック製容器包装の日に出してください。 

 紙類

  • 新聞(折込広告含む)、雑誌・本など、段ボール、紙パック(牛乳パックなど)は、それぞれをひもでしばって、出してください。 
  • お菓子の紙容器、テッシュペーパーの外箱(ビニール部分は取り除く)、包装紙、トイレットペーパーラップの芯、その他、はがきや手紙類、たばこの空箱、メモ紙などは、紙袋か透明もしくは半透明の袋に入れて出してください。  
  • 紙類の分別方法は、こちらをご覧ください。(PDFファイルダウンロード

布類

  • 衣類、コート類、タオルなどは、洗濯し乾かして、ボタンやファスナーは付けたままで、透明もしくは半透明の袋に入れて出してください。
  • 布類は、基本的に衣類としてリユース(再使用)しますので、汚れのひどいものや破れているものなどは「もえるごみ」として出してください。
  • 雨の日には出さないでください。

プラスチック製容器包装

  • 対象には「プラ」マークがあります。
  • 固形物が残らない、水滴が垂れない程度まできれいにし、透明もしくは半透明の袋に入れて出してください。袋は二重にしないでください。
  • 商品が入っているもの(容器)や包んであるもの(包装)で、商品を取り出したり、使った後に不要となるプラスチック類。 発泡スチロール製の食品トレー、食品などの袋、コンビニ弁当などの容器、シャンプー・洗剤などのボトル、など。

資源とごみの分け方・出し方ガイド

 資源とごみの主な品目を50音順に掲載しています。関連ページをご覧ください。また、家庭用ガイドブック(冊子)のダウンロードができますので、ご利用ください。

関連ファイル

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関連ページ

情報発信元

環境事業課資源循環係

(厚木市環境センター1階)
開庁時間:8時30分~17時15分 ごみの受付時間 8時30分~12時・13時~16時30分
閉庁日:日曜日、年末年始、施設点検日
電話番号 046-225-2780
ファックス番号 046-224-0920
3300@city.atsugi.kanagawa.jp または メールフォーム

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