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小鮎保育所ってどんなところ?

最終更新日 2010年2月3日(水曜日)

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小鮎保育所長から

 公立の保育所として、厚木・相川地区に続き昭和40年に創設されました。当初は、小鮎小学校・駐在所に隣接していましたが、昭和50年に現在の場所に移転しました。子どもたちの入所も年々増え,子どもたちは所狭しと活動しています。七沢・森の里方面に抜ける道路が整備され、交通量も増え、通勤が便利になり地域以外の入所希望の家庭も増えています。園庭からは、大山が一望でき、広大な自然に囲まれています。近くの野山を歩き住民の方も知らない散歩道を発見し、それぞれのクラスが、散歩マップをつくり保護者との交流会でも大好評です。昔ながらの土地の方との触れ合いを大切にし、四季折々の自然に触れ『生きた教材』として子供たちの五感を育む保育をめざしています。

保育目標

  • 子どもたちが健康で、安心・安全にすごせる生活の場
  • 子どもたちの笑顔を、保育所から家庭や地域に広げよう

 今の子どもたちに、何が大切なのかを基本に、保護者・保育士の思いと地域との連携で『支えあいの子育て』ができるようにと考えています。

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保育所 小鮎保育所 

情報発信元

保育課小鮎保育所

〒243-8511 厚木市中町3-17-17(市役所第二庁舎3階)
開庁時間:8時30分から17時15分
閉庁日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日から1月3日)
電話番号 046-225-2259
ファックス番号 046-241-1811
2200-102@city.atsugi.kanagawa.jp または メールフォーム

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