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第6回厚木市福祉サービス事業見直し検討委員会会議録

最終更新日 2017年3月31日(金曜日)

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会議概要
会議主管課 高齢福祉課
会議開催日時 平成24年8月27日 午後4時から5時45分まで
会議開催場所 本庁舎3階 特別会議室
出席者 検討委員会委員 11人
福祉部長、福祉部次長、福祉総務課長、 高齢福祉課長、障がい福祉課長、高齢福祉課高齢者支援係長、高齢ふれあい係長、障がい福祉課障がい福祉係長、障がい者支援第一係長、障がい者支援第二係長、 担当者2人
説明者 各案件所管課長及び係長

傍聴人なし
委員12人中11人出席(過半数)により会議は成立

 開会

  福祉部次長

あいさつ

  委員長

会議録について

委員長: 案件に入る前に先に会議録について御確認いただければと思います。第5回の会議録については、事務局から委員の皆様に送付され、皆様の御意見等が反映されたものが今お手元に配布されておりますので、この会議録を御承認いただければ市ホームページで公開したいと思いますが、いかがでしょうか。

事務局: 前回、障がい者の福祉手当について御議論いただきました。その中で見直しの視点として、事業は継続するが、所得制限の設定、施設入所者を対象外にするか、減額とする、国、県の手当受給者を対象外とする、となりました。その時点で事務局としては、国、県の手当の重複というのは国の特別手当、県の障がい者手当の2つを中心に御説明しましたが、その後、生活保護制度における障がい者加算も含めて重複ということで見直しを始めている市があると聞き及びましたので、この重複という解釈の中に生活保護制度の障がい者加算の受給も含めることとさせていただきますので御報告させていただきます。

委員長: 会議録についての内容変更ではないということですので、この会議録で市ホームページに公開してよろしいでしょうか。

各委員: 了承。

委員長: この会議録は、公開される時にその回の資料も一緒に公開されますか。

事務局: 資料も併せて公開しております。

 

案件 (1)(仮称)厚木市福祉サービス事業見直し検討委員会報告書(案)について

事務局: (仮称)厚木市福祉サービス事業見直し検討委員会報告書(案)の概要を説明。

委員長: 全体を見ていただいて、章立の構成の仕方、見直し検討経過ステップ1~5、ステップ5の見直しの視点が6つある点について、こういった所が議論の争点に挙がってくると思いますが、皆さんの御意見はいかがでしょうか。

委員: 2ページの下から4行目で「平成27年度以降の福祉サービス事業のあるべき姿の検討に今着手することには、大きな意義があります」と書いてありますが、ここの部分は委員会の初めの時点であまり事務局の方で強調されてなかったと思いますがいかがでしょうか。

委員長: 平成27年度以降については、事務局から話はありましたがあまり明確ではなかった部分はあったと思います。また、委員会の議論の中で平成27年度はあまり念頭に置かないで議論が進んでいたのも事実であると思います。

委員: 表題が福祉サービス事業となっていますが、福祉支援サービスとして、「支援」という言葉が入っていた方がより適切なのかなと思います。先ほどの冒頭の説明の中で、この委員会でまとめるのではなく、行政でまとめた形にしますと、1ページの最後の行の「取りまとめるものです。」を「取りまとめたものです。」、2ページの下から3行目の「有効性等の観点」を「有効性等の視点」、2ページの最後の行の「見直すこととしました。」を「見直してまいります。」、2ページの下から7行目の「必要があります。」を「必要が求められています。」と直した方が良いと思います。

委員長: 細かな部分は、また各委員から御意見をいただけると思いますが、表題について、福祉支援サービスとして、「支援」という言葉を入れた方が良いとの意見ですが、今まで私達は福祉サービス事業として進めてまいりましたし、委員会の名称が福祉サービス事業見直し検討委員会となっていますので、それに基づいて事務局では福祉サービス事業というタイトルを付けられたと思います。事務局としては、「支援」という言葉を付け加えることについてはどうでしょうか。

事務局: 今回の報告書の名称につきましては、検討委員会の名称を基に付けております。

委員長: この委員会の名称自体が厚木福祉サービス事業見直し検討委員会でありますので、その委員会の報告書となりますと、ここで改めて変える必要はないと思いますが、委員の皆さんはいかがでしょうか。

各委員: 了承。

委員長: 事前送付の報告書は、行政側の視点に立った表現になっています。今回、会議時に準備された報告書については、その点はかなり修正されていますが、委員会が出した報告書なのか、行政が出した報告書なのか分かりにくいと思います。表紙の一番下の所には委員会の名称が書かれていますので、委員会が出した報告書になると思います。ですから、表現については委員会主体の表現として、委員会がこういう検討し、結論を出しましたという形に変えていかなければいけないかなと思います。この点については、事務局に全部お任せするのは限界があるので、委員会で各委員から意見を出していただいて、表現を直していきたいと思います。それでは、委員の皆さん、そういう考え方でよろしいでしょうか。

各委員: 了承。

委員長: 全体の報告書の構成について御意見はありますか。

委員: この報告書は、福祉部長へ提出することになるのでしょうか。見直し検討結果のまとめのところで、表による羅列ではなくて、委員会として今後の市民サービスに活かしていって欲しいという趣旨を入れた報告書として出させていただいた方が、より委員会の意義がしっかりしていくのではないかと思います。

事務局: 報告書につきましては、市長に提出していただく形になります。市として受け止めさせていただいた中で、具体的に予算にどう反映していくのかという政策決定を経て、事業を変えられる部分があれば、変えていくのであろうと思います。条例などに係わる場合は、パブリックコメント等を実施するのですが、こちらに関しては予算での反映、あるいは中長期計画の中での方向性を市としてどう捉えていくか、ということになります。構成自体に関しては、1ページに「はじめ」があれば最後に「むすび」がなければおかしいと思います。1ページの1段落から2段落まで、委員の皆様の側からお書きいただく内容としては、表現が長い気がします。「日本経済は、」以降の部分だけで、この委員会を立ち上げた目的から捉えるべき方向性が言えているので、この部分に関しては省略してもいいかなと思います。

委員: 報告書を市長宛てに提出するならば、せっかく事業の見直しに踏み込んだものもありますので、市の色々な事業や施策に活かしていっていただきたいという言葉が最後にきちんとあっていいのかと思います。

委員長: 最後は「まとめ」としてなんらかの形でもっていかないとまとまりがつかないかなと思いますが、7ページの「見直しの視点」について、視点1~6とただ書いてあるだけでは不自然だし、不適切だと思いますので、具体的にどういうことが視点なのかの説明は少なくとも必要だと思います。見直しの結果のまとめに関しては、表で見やすいが、もう少し詳しく書き込んでもいいのではないかという意見もあるのかもしれません。例えば、見直しの表は報告書にのせますが、「見直し検討結果のまとめ」についてはもう少し文章化していくのも1つの案かなと思います。

委員: 1ページから3ページまでは、委員会と行政の表現が入り混じっていると思います。2ページ目の内容は立派に書けていると思いますが、委員会として出すのであればもう少し内容を省略して書いた方がいいと思います。1ページ目については、表現を変えた方がいいと思いますし、3ページ目も4行目の「見直しに向けた最初のステップとして」から7行目にかけて委員会の言葉になっていますし、19行目の「念頭に置いて進めます。」は行政側の言葉になっています。7ページの見直し検討結果のまとめとして、表でも何でも見やすい方がいいと思いますが、どれが見直されているか1つずつ見ていかなければなりません。この形式でいくのならば、この段に検討結果の欄を作り、そこで「継続」や「見直し」として表示していけば、検討結果が一目瞭然に分かるのかなと思います。

委員長: これに関しては、我々委員の方で修正していかなければならないと思います。事務局にすべてお願いしますと言ってもなかなか難しい部分もあるだろうと思いますし、我々の意見が必ずしも反映されてない部分もあるだろうと思いますし、委員会の報告書になるように皆さんに御協力をいただいて報告書を作っていきたいと思います。基本的な構成につきましては、「1 はじめに」から始まりまして、「2 高齢者及び障がい者の状況・推移と現行の福祉サービス事業の見直しの必要性」、「3 見直し検討の経過」、「4 見直し検討結果のまとめ」ときて、最後には「終わりに」として5番目に置くという構成でよろしいでしょうか。

委員: 1から3番目までは、委員会を立ち上げた経緯を事務局としてまとめたものとして、4番目以降が委員会としてのまとめとする構成もいいのではないかと思います。委員会と事務局の報告書を1つにまとめるのが無理があるのかなと思います。

委員長: 今の意見も根本に係わることかと思いますが、どちらのサイドの報告書か分からなくなってしまっているのはそこに原因があるからだということですが、一般的な報告書としては、どうしてこの委員会が立ち上がったのかを始めに述べ、次に委員会での検討の経緯が述べられて、最終的に検討結果、「終わりにかえて」といったパターンの報告書はよくあると思います。ただ、その場合でも委員会としての言葉が使われていることが多いので、もしこの形でいくのであれば、委員会としての文書表現にしていかなければならないと思います。今、御指摘にあったようなスタイルもあるかもしれませんが、ただ難しいのは、そうすると厚木市福祉サービス事業見直し検討委員会の名前だけでは出せないようになってくるだろうと思います。委員会の報告書としては、最後の2章分だけになってしまいます。それもそれで1つの報告書の在り方だと思います。その前の部分に関しては事務局に作ってもらったものを添えて出すというのも1つの方法だと思います。どちらの形がいいのか、議論していく必要があると思います。

委員: 委員が議論したことについて、委員の考え方をパーツとして拾っていく形になると思いますので、委員会として報告書を作った形とした方がいいと思います。ここまでは厚木市が作って、ここまでは検討委員会が作ったとして分けるとバランスがとれない気がします。

委員: 「はじめに」という中で、市が委員会を立ち上げたこれまでの経緯を入れていただくのがいいと思います。

委員: 9ページのNO4につきまして、見直しの方向性として「事業は継続するが、所得制限の設定、施設入所者を対象外または手当減額、国・県の手当受給者を対象外とするという見直しの検討が必要である。」、となっていますが、所得がどれくらいの方が受給できるのか少し分かりにくいと思います。

委員長: 委員会としては、いくらとは定めていませんので、ここに関しては具体的なことは言えないと思います。

事務局: 皆様の御意見としては所得制限、施設対象外、又は受給者の重複について、それらを全部やるとかいくらやるとかという訳ではなく、それらを含めた視点の中で見直しをするようにと受け止めています。

委員: 内容的には表現豊かにできて、よく網羅されていますので、「おわりに」でまとめを入れていただいて、目次の1、2、3の内容を簡略化して構成していただければいいと思います。

委員: 報告書の取扱いについて、どういう経過をたどって最終的にどういう判断がされるのですか。

事務局: 市長に報告を提出していただきまして、それを受けまして、基本的には平成27年度以降の計画に反映させていただくことになりますが、緊急的に着手できるものに関しては、皆様からいただいた御意見を参考に平成25年度の予算に反映させていきたいと考えております。どの事業の見直しを行うかは事務局で検討させていただきますので御理解いただきたいと思います。

事務局: 報告書をいただいた後、事務局としてあらゆる角度から検討させていただきますが、事業の中には条例で定められている事業もありますので、例えば障がい者の福祉手当につきましては、条例で定められている事業になりますので、条例の変更手続きとなりますとパブリックコメントの実施や議会の議決が必要となります。

委員: 委員会の立ち上げの際に、財政運営が厳しい状況にあるという中で、各事業のある程度の事業コストについては分かりましたが、それに加えて財政を引っ張るものとして、例えば人件費につきましても検討に加え、報告書が反映される平成27年度にむけて、適正な人員配置や庁内編成を整えるといたった面も報告書に加えてもいいのかなと思います。

事務局: 各所管の組織の人員配置の在り方については、行政改革の担当の方で進めております。報告書をいつから、どのように反映していくか、検討していく中で、すべての事業の見直しを平成25年度から行うのは難しいと思いますが、いくつかの事業については見直しする可能性があると思います。

委員: この報告書の中では、厚木市の現在の立ち位置が不透明ですので、ニッセイ基礎研究所が出している資料によりますと、2008年時点で高齢化社会における都市経営について優れた経営を行っている都市に関して、厚木市は全国10市に入っていますので、今までこれだけのことをやってきたということを「はじめに」の中に加えて、「おわりに」にはこういう方向性でいく、というふうにまとめていただければいいかなと思います。

委員長: 基本的な構成は、報告書(案)をもとにして、委員会側の表現にしていき、その中で表にするのか、文書化して読んで分かりやすいようにしていくのか、という基本方針でよろしいでしょうか。

委員: 4ページ以降、高齢福祉関係事業 8子事業、障がい福祉関係事業 10子事業について、近隣他市の実施状況を載せる方が、市長が御覧になる時にも分かりやすいと思います。

委員長: 書き込む分量が多くなればなるほど、見づらくなる難しさもあると思います。色々と書き込むと親切である一方で読みづらくなることもあると思います。事務局からも  1ページの「はじめに」の 1、2段落目につきましては、要らないのではないかという御意見もあり、3段落目から始める方がすっきりするのではないかとのことですが、これから工夫が必要なのかなと思います。1段落目についてですが、1回読んだだけでは分からない文章になっています。厚木市の特徴をはじめに出すような意見もありましたし、1、2段落目につきましては、要らないのではないかといった意見もありました。

それでは、他の部分で御意見はありますでしょうか。

委員: 6ページの「(4)ステップ4~神奈川県緊急財政対策本部の動向の把握と見直し検討における対応」についてですが、唐突に出てきているような気がします。委員会の中でそういう動きがあるという話は出ましたが、例えば厚木市の障がい福祉事業で言うと現行約34億円の事業費があってその内、県から約7億5千万円の補助金があって、見直しが行われると大きな影響があると事務局から報告があったため、委員会として検討しましたが、検討は進めていくといった位置付けにしておけばステップ4にあってもおかしくないのかなと思います。

委員長: 6ページのステップ4について、たしかに唐突感があります。これがこの委員会にそれほど影響を与えていませんし、情報として知っておいた方がいいと思いますが、あえてステップ4として入れる必要があるのかと思います。こういう動きもある中で、委員会として報告書を出したとして、さらっとした表現にしてもいいかなと思います。

委員: 最後にあとがきとして委員会としての思いを入れていただきたいと思います。報告書のまとめ方が、仕分け人のまとめ方のような厳しい感じの表現ですので、最後のあとがきだけでも、あくまで厳しい財政状況の中で、高齢者、障がい者の福祉サービスをどのように両立していくのか慎重に検討した結果こういう報告書になりました、といった感じのあとがきを入れていただければと思います。

委員: 7、8ページの表にある「命に関わる事業であるため」の表現について「生命に関わる事業であるため」に直していただければと思います。

委員: 最後にあとがきについて「委員長のあとがき」として載せれば、内容的なものが一遍に通じるのかなと思います。

委員長: 事務局と検討しながら決めたいと思います。

事務局: 6、7ページ「(5)ステップ5~事業の見直しの視点、4 見直し検討結果のまとめ」についてですが、見直しの視点はステップ1からステップ5の流れの中に埋まっているような感じになるため、4として1項目とした方がいいのかなと思います。そして、見直し検討結果のまとめを5とする形はいかがでしょうか。

委員: 6ページの(5)の見直しの視点を検討結果のまとめの前文に持ってくるのはどうでしょうか。

委員長: ステップ5のところに見直しの視点の行数が2~3行であればこのままでもいいと思います。また、行数がたくさん増える場合には独立させるか、見直し検討委員会のまとめの前文に見直しの視点を入れて、各事業の見直しの内容を触れていくといった形もいいかなと思います。

委員: 2ページの2で事業の見直しの必要性があることを説明して、その後に、事業の見直しの視点を4として1項目起こして説明していく方がいいと思います。

委員長: 2ページは現状を述べるような形でいいと思います。見直しの視点は、2~3行では難しいと思いますので、4として1項目を独立させる方向でよろしいでしょうか。そこで2ページのところの見直しの必要性について詳しく書いてあることを後ろに持って行って、見直しの視点についてもう少し詳しく説明していただき、結果をまとめていくといった方向でよろしいでしょうか。

各委員: 了承。

委員: 2ページの下から8行目で「不必要な経費を必要な経費に振り替えていく」としていますが、不必要な経費と言い切るのではなくて、「必要性の高い経費にそうではないところから振り替えていく」といった表現の方がいいと思います。3ページの15行目からで「見直し検討の結果、緊急に取り組むべきと判断した案件」とありますが、委員会として、各事業の緊急性について判断できないと思いますので、 「平成25年度の予算から反映することもあり得るとの前提で検討しました。」という文章を入れた方がいいと思います。8ページの敬老祝金の見直しの方向性について、ここには書いてありませんが、銀行振込の制度については見直した方がいいのではといった意見もありましたが、載せるべきなのか、いかがでしょうか。

委員: ここには、書く必要はないと思います。8ページの地区敬老事業等運営費交付金についてですが、現在の積算方法はどうなっているのですか。それによっては、ここに書かれている見直しの方向性の意味が分からなくなってしまうと思います。

事務局: 地区敬老事業の交付金につきましては原資が決まっておりまして、現在、高齢者が増えても約1200万円の交付金額は変わりません。

委員: そうすると、見直しの方向性に書かれているような対象年齢の引き上げの要、不要の記述は、必要ないのかなと思います。

事務局: 現在は、75歳以上の方を対象に交付金を出しておりますが、委員会の中で75歳の引き上げを検討したらどうかという意見ですから、実際に反映されるかは別といたしまして、検討はいたします。

委員長: 会議録にもありますように、前回の会議の中で、「交付金の使い方については、地域に任せるべき」という意見が出ていますので、この部分は加えておいて下さい。5ページの障がい福祉関係事業の一覧の中で「質問等なし」となっていますが、「見直しの必要なしとの意見」とか「必要とする評価」といった表現にしておいた方がいいと思います。3ページの「障がい者」の「がい」をひらがなと漢字で表記されていますが、使い分けの法則とかあるのでしょうか。

事務局: 基本的に障がい者の表現はひらがなを使っています。ただし、法令の引用や事業名の固有名詞については漢字を使っています。

委員長: 10ページの第3回~5回の会議内容としての「福祉サービス事業の見直しの方向性について」の部分ですが、同じ名称になっていますが、第4回は高齢者福祉、第5回は障がい者福祉と補足する必要はないでしょうか。

事務局: 会議の次第は、このとおりの表記でしたが、実際に検討した内容を書いた方がいいと思いますので訂正いたします。第3回についても同様に訂正いたします。

委員長: 各委員の皆さん、後日報告書の中で何か気づかれた点がありましたら、早めに事務局の方まで御連絡下さい。基本的にはこの報告書について(仮称)と(案)をとったものを市長に提出するということでよろしいでしょうか。

各委員: 了承。

 

案件 (2)その他

事務局: ただいまの委員の皆様の御意見をもとに報告書の原稿を作らせていただきます。

委員長: 報告書の修正ができましたら、各委員の皆様に郵送いたしまして、皆様から御意見をいただいた上で修正を施し、委員長と副委員長とで事務局と調整しながら、最終的には市長に報告書を提出したいと思いますが、よろしいでしょうか。

各委員: 了承。

委員長: 本日の検討委員会の会議録ですが、今後事務局で作成したものを各委員の皆様のもとに郵送し確認していただきます。確認後、最終的には委員長の判断で公開という形にしたいと思いますがよろしいでしょうか。

各委員: 了承。

 閉会

  副委員長あいさつ

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