【5月26日】ソフトボール県代表の4選手が全国大会優勝を市長に報告
ソフトボール県代表に選ばれた「厚木クラブJr」の4選手
市長に優勝の喜びを報告
県代表としてソフトボールの全国大会に出場した「厚木クラブJr」の4選手が、山口貴裕市長に優勝の喜びを報告しました。
厚木クラブジュニアは、令和4年に創設。昨年8月に大分県竹田市で開催された全国中学校ソフトボール大会では、3位入賞の好成績を収めました。
県代表が初優勝を果たした前回大会では、同チームから8人が出場。今大会では4人が選出されました。
全国大会には19チームが出場。県代表チームは4試合を勝ち抜き、2年連続・2回目の優勝に輝きました。
小野田佳悠選手は「大会では緊張していたが良い活躍ができてよかった。この経験を後輩に伝えて良いチームづくりに貢献したい」、山口貴裕市長は「全国大会2連覇おめでとうございます。今後の活躍にも期待している」と話しました。









更新日:2026年05月26日
公開日:2026年05月26日